入浴時アクアPSパウダーの遠赤外線輻射効果による体温変化について

社長ブログ

自身の家のお風呂(ユニットバス)で、アクアPSの原石5㎏程度をを入浴石として使用しました。原石を入れない時は湯冷めが早く、入れた時は湯冷めがしません。

自分自身の体感だけでは信憑性に乏しく、この事実関係をを調べるため、新潟県工業技術総合研究所様からサーモグラフカメラをお借りして自宅で撮影してみました。

下記のサーモグラフのとおりアクアPSの原石を入れないお風呂は16分間で入浴前に戻っています。アクアPSの原石を入れたお風呂わずか5分間の入浴にも関わらず15分間経過しても体温が下がっていません。

            

新潟薬科大学(O教授様)の調べによると遠赤外線輻射線効果と酸化カルシュウムが皮膚内に浸透するため、保温効果が増し体温が下がりにくくなっている、アクアPSの原石を使って浴槽を造って入浴したらもっと保温効果のあるお風呂になると思う。また、岩盤浴等に使用すると身体の内部まで温める事ができる理想的な遠赤外線を発する岩石である。

このデーターが岩盤浴と岩盤風呂を造るきっかけとなりました。

我が家のアクアPS原石を使用したお風呂をご紹介します。ユニットバスを撤去し、我が家にアクアPS温泉を造りました写真です。

         

                

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