アクアPSには抗酸化作用があるため我が家の魚たちが長生きしています。

社長ブログ

世にも不思議な岩石、アクアPSは遠赤外線(育成光線・生き物を育てる)に優れている岩石です。手で握っただけで血流が良くなり、毛細血管まで血流が良くなることを確認しています。また、この岩石には抗酸化作用が有るため、水が活性化され腐らない事がわかりました。そのため、我が家の魚たちが長く生きています。

12年前金魚すくいの魚が25㎝になりました       8歳のタナゴ、ドジョウ・ふな                  アクアPS球石と砕石

                      

 

我が家の生き物たちを紹介します。12年前になりますが、お祭りで金魚すくいをした。すくった三匹の金魚を家に持ち帰り、少し大きめの水槽にアクアPSの原石とホームセンターに売っている砂利にアクアPSの砕石を入れて飼いい始めました。(右側の写真のが水槽に入れているアクアPS原石の球石と砕石です。)4年後、新潟県聖籠町にある豪農であった二宮様の所有している弁天潟という大きな池で日本タナゴ2匹と鮒2匹、ドジョウ5匹を捕まえて飼っていましたが、6年ほど前ですが長男が寂しい水槽だと思ったのか同じ池からタナゴと鮒を合わせて20匹ほど捕まえてき水槽に入れたので大変にぎやかな水槽になりなした。昨年一匹の金魚が死にました。11年間の命でした。日本タナゴの2匹は8年間立ちますが、まだまだ元気です。20匹ほどのたなごと鮒は6年目になりますが、まだ1匹も死んでいません。なんと不思議ですね。日本タナゴの寿命を調べましたが、上手に飼育しても5年~6年と言われているそうです。アクアPSの成分の関係だと思います。生き物に必要とする天然ミネラル分が多く含んでいる天然の砂粒砂岩の成分が溶け出し、それが水が活性化し抗酸化作用が働いているのだろうと考えています。。ある上越大学のS教授はアクアPSを入れる事で水が腐らないと言っています。

  12歳のヒブナ(金魚すくい用)   8歳の日本タナゴと5歳の日本タナゴ        8歳の日本タナゴ                  8歳の琉金   

                      

                                この魚たちが何年間生きていられるのか非常に興味をもっています。

 

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