天然海洋深層石アクアPSのご紹介

アクアPSとは地質学上5憶8000万年前に海の浮遊物が固化し、堆積した地層が、とある山だけに発見された貴重な岩石です。

色は茶褐色であり構成されている物質は、二酸化炭素、二酸化珪素、酸化カルシウム、酸化マグネシウムを88%の主成分とし、残りの19.98%は二酸化チタン、酸化アルミニウム、酸化鉄、酸化マンガン、酸化ナトリウム、酸化カリウム、五酸化リン、その他0.02%の微量は9個の微量元素を含み、合計20もの成分で構成されている非常に珍しい岩石です。

昔から土地の人々はこの岩石を利用すると食料や水が腐れにくくなる事を知り、貴重な食料や飲料水の器、家畜のえさ箱を造り使用していたようです。

この岩石は遥か遠い昔、海底で育まれた砂粒砂岩です。叩いて割るとすぐに石粉になるため、
私共はこの岩石をアクアPSと命名し、様々な専門機関に依頼しながら研究を重ねてまいりました。(海:アクア、浮遊物:パウダー、岩石:ストーン)

その結果、この岩石には別のページに記載しているいくつかの現象がおこることに事に気がつきました。そこで、原石をミクロパウダー状に加工することで、あらゆる商品の添加材として使用できるようにしました。

 

1. 原石成分分析データ

2. 水質検査データ

3. 効果データ

① 遠赤外線効果

② 消臭効果

③ 塩素除去効果

④ ホルムアルデヒド削減効果

⑤ 微量成分のミネラル効果

⑥ 抗酸化作用

⑦ 血流効果

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